2008年01月15日

地ビール早稲田・早大創立125周年記念ラベル 販売1000ケース突破!

地ビール早稲田販売1000ケース達成

東京・早稲田の商店街が企画し、販売を進めている地ビール早稲田・早大創立125周年ラベルの販売数量が、販売開始以来1000ケース(1ケースは24本)を突破しました。

地ビール早稲田・早大創立125周年ラベルは、早稲田大学が昨年10月21日に創立125周年を迎え、これを「第2の建学」と位置づけ記念事業などを進めていることから、地域商店街からもこれを応援しようと昨年3月25日よりラベルをリニューアルし発売しているものです。

販売数量500ケースを達成までは発売開始から約6か月を要しましたが、
http://wasemati.seesaa.net/article/57016575.html
500ケースから1000ケース達成までの期間は約3か月半。この間早稲田大学創立125周年となった10月を迎え、お客様からのからのより絶大なご支持を頂いた結果、販売数量は大きく伸ばしました。

本ビールは早稲田大学周辺商店連合会(清水恒夫会長)が商店街の活性化を目指し、2002年から販売を開始。職人の手仕込で丁寧に仕上げたピルスナータイプのビールであり、さっぱりとしたのどごしの良さと香りとコクのあるしっかりとした味わいに対しお客様から支持を受け続けておりました。
2007年度から販売体制を改め、より地域の活性化・まちづくり・地域商店街の振興に役立てるようにし、2007年度については、売上の一部は早稲田大学創立125周年事業に対し寄付をし、同事業の支援をしております。
現在地ビール早稲田は早稲田地域の3店舗の酒店で販売およびFAX・インターネットを通じた通信販売を行っているほか、早稲田周辺約40店舗の飲食店で取り扱いを行っております。また、早稲田地域で行われる各種イベントへの出店販売も行っております。今後も引き続き取扱店の拡大や各種媒体による広報を通じ、お客様からの支持層の拡大と販売数量の増加を進めてまいります。

なお、地ビール早稲田・早大創立125周年記念ラベルの発売は本年3月まで行い、4月以降は味は変わらず、ラベルを一新した「地ビール早稲田」の販売を継続します。

■地ビール早稲田・早大創立125周年記念ラベルの概要

販売:早稲田大学周辺商店連合会
製造:(株)協同商事
内容量:1本330ml(常温保存可で賞味期限6か月)
アルコール度数:5%
小売店販売価格:1本380円
地ビール早稲田ホームページ:http://www.waseda-beer.com/
地ビール早稲田ブログ:http://waseda-beer.seesaa.net/
お問い合わせE−Mail:info@waseda-beer.com
posted by わせまちサポーターズ at 09:18| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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